スクラッチの新聞が作れる無料ツールの「シュタルク」

君のスクラッチ作品が
新聞になる!

作品URLを入力するだけで
スゴイところをAIが見つけて
記事にしてくれる

新聞サンプル

こんな新聞ができる

作品URLを入れるだけで君のスクラッチプログラミングの
特にスゴイところをAIが見つけて記事にする
(新聞はウェブで見れる、でも印刷もOK!)

スクラッチ新聞
  • どんなコーディングをしたか
  • どんなアイデアを思いついたか
  • どんな世界を作ったか

君だけの
特別なスクラッチの新聞
もっとくわしく

かんたん3ステップ

1

URLを貼るだけで
新聞が完成!

2

まず保護者
メールが届き記事内容をチェック

3

保護者がOKなら
君も見ることができるよ!

シュタルクの3つの約束

子どもの個人情報を集めません
子どもに広告を見せません
AIの生成文を直接子供に見せません(まず保護者が確認)

シュタルクは スクラッチコーチ として活躍し、アスクラッチというScratch AIを開発した
現役プログラマーのok-scratch氏と協力しています

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「作品を見て感想ください」
「バグで動きません、教えてください」

私のスクラッチプロフィールに届く声で多いものがこの2つでした。子どもたちの作品のバグを1つ1つ見て答えていましたが、1つ10分か20分はかかるので仕事を圧迫し始めました。創造力を育むスクラッチというコミュニティで「忙しいから無理」という味気ない対応はしたくありませんでした。そこでスクラッチAIを開発して、子どもたちがスクラッチのバグについてAIと相談できる仕組みを作りました。公開後1,000件以上の利用があり、喜びの声もゾクゾク届きました。

そのスクラッチAIを活用した「作品を見て感想を伝えてくれるAI」として、このシュタルクができました。

私がAIをスクラッチに役立てる際に「子供が主役」という教育的なコンセプトを大切にしています。バグ解決AIでは答えを教えるのではなく、解決に至るヒントを伝えるAIにすることでコンセプトを実現しました。このシュタルクでもどうAIを使えば「子供が主役」の仕組みになるか考え、今回は「新聞を発行する」という形で作品の感想を伝える仕組みにしました。

シュタルク新聞では作品に対するポジティブな評価を記事にします。自分の作品がAIによってどう評価されるか、きっと思っているより具体的に書いてくれるので自慢の作品で試してください。キミに「努力が言語化される喜び」が届くことを願ってます!

ok-scratch ok-scratch

さっそくやってみよう!

シュタルクはすべての方が無料で使えます